渋谷レコ日記 4月1日


お疲れ様です。
今日はひたすら花粉症にやられた1日でした。



最近は毎日リタイアブログを読み漁っています。
面白いのもかなり多いので俺のように腐っている人間が読むには最適です。

そんな中でこんな言葉を見つけました。


「素敵な人は私に笑顔をくれる。
 つまらない人は私から笑顔を奪っていく」

これを見て、ハッとしました。
最近、R¥Oさんが言っていた話が急にすっと胸に入ってきた気がしました。

変な話、今は不況ではないのかもしれないけど、稼ぐのが大変な時代を迎えています。
特に、これからはどんどん職業が無くなっていくわけですし、今はやりの「10年後に無くなる職業」のようなものを見れば不安になるのもわかるわけです。

同時に学歴社会の壁は崩せずに新卒だけが優遇されていくのも強化されるというのもわかる気がします。
そういう変化の時代にいるのに不安が無い人のほうが少ないかもしれませんね。
だからこそ、他人を攻撃したり、足をひっぱったりする人が多いのでしょう。

まぁ、そんな人はきっといつか自分もそうされて身動きが取れないときに痛い目に見ることになると思いますが、がんばって自分の人生をうまくいかせられるように努力してほしいものです。

話を戻しますが、そういうことばを見て、こんなことを思いました。


「素敵な曲は私に笑顔をくれる。
 つまらない曲は私から笑顔を奪っていく」

音楽も合う合わないがあると思います。
それ自体に悪意は無いと思うので、きっと人間もそうなのではないでしょうか。

1

Michael Jackson / Heal The World – Unknown Press – Joy Clap Remix[7671]

今日はこのオススメの曲を聴いてより一層そんなことを思いました。

これからの子供たちの時代は今より一層厳しい時代を迎えるような気がしますが、「もっと素敵な世界にしたい」と願うことからすべては始まるような気がします。

自分の境遇が残念すぎて他人をうらやんでも自分がうかばれることはありません。
こういう曲を聴いて、世界を癒す前に自分の気持ちを癒してほしいなと思います。
それが、HipHop,R&Bを聞いている、趣味にしている人の優位性にもなるのではないでしょうか。

世界にはたくさんの名曲がまだまだ存在しますが、こういう名曲を聴ける機会というのはありそうでないので、それ自体が奇跡なのかもしれませんね。

同時に誰かと誰かが出会うのも奇跡の軌跡であり、くだらないと思うような人に出会ったとしてもそれは他山の石として自分がいつか輝石になるような必然なのかもしれません。

とか、最後は言葉遊びですが、最高の経験ができる、その日まで努力を続けていきたいと思います。

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This post is not in English now.
Because It’s too long to translate all this sentence.
Maybe,I would write this post someday…

please wait for that day!

Keep Diggin’ 365 Days
Regards,
djlotman

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