DJ活動の営業とDJの名刺について思う事を書いてみた。


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最近はおかげ様で、いろいろな方からいろんな仕事や相談をされるようになりました。
面白い話もチラホラ出ているので是非本格的に決まってくれるといいのだけれど。

日々、やれることをやるだけやるわけです。

そんな感じですが、先日、三谷さん、Eizoさん等とみんなでRhythm Cafeに行きました。
その時に感じたことを今日は書いておきます。

meisi

DJの営業を書いていく前に、ロトレコの、俺自身が考えている営業のスタンスについてかく必要があるかもしれません。
俺自身、DJもやるし、レコード屋もやっていますので、ここはリンクするものが多いので、俺自身の経験を書きますが、そこは、「ロトレコ(レコ屋)=DJ」として読み直して、自分に当てはめて頂けるとわかりやすいかもしれません。

営業って・・・何なんだ?

俺個人の話を最初に挙げてみます。
長いので飛ばしてもかまいません。

昔から何度も書いていますが、俺も最初はいろんな場所に遊びに行っていました。
DJをやめたあとも、復活してからもいろいろな先輩の誘いや知り合いの付き合い等で。

そこで経験したのは、「ロトくんは、クラブでレコードを売るための営業に来ている」という小人による中傷でした。
この話はアメブロの方で、何度も書いているのでご存じの方も多いかもしれません。

俺は多分、遊びに行くイベントでは恐らく一番お金を使うバカ野郎だったと思うのですが、営業でクラブ周りをしていると思われていたようです。
、そういうことをいう人に限って、パーティでお金を使えない小人ばかりでうんざりしたので行かなくなりました。

例えば、最近では、MAMAさんの先輩の結婚式の披露宴に出た時に、前日長野で登山していましたが、途中で山を下りて、足を引きづっても二次会に行ったわけです。最初からは「二次会にはいけないかもしれない」と言っていましたが、せめて顔だけはと思って、会費を置きに行った時、名前を思い出せないのですが、その人に、「営業に来てるんだから、何かしろ」と言われたのを覚えています。

営業って・・・何なんだ?

と思うわけです。
結婚式の2次会というお祝いの席とか、イベントというのはパーティなので何か特別な日なわけです。
オーガナイザーもそうだし、出演する方もそういう気持ちを持って出ているのだと思ってました。
遊びに来る人も、「だれだれくんが主催するから」とか「だれだれくんがDJするから」というちょっと特別な時間だと思うんです。

それをその小人は、ぶち壊そうとしていたのです。
俺は、相当イライラしましたが、MAMAさんに苦情を言って終わりにしましたが、それ以降はクラブにいくのすら苦痛になったわけです。

Shiftyは別ですね。
そういうことを言いそうな小人はオジキのオーラでバシルーラされてしまうので、近くに寄れないようになっているので、俺も安心していつもでることができます。

そういう経験が何度かあったというので、俺自身も「営業」というスタイルが無くなってしまいました。

続きは次のページで!

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