Love Records Channel #1.5 #Diggin’ #Vinyl


お疲れ様です。
台風の影響でアメが半端無いっす。

先週の土曜日盃@Shiftyにて韓国からR&BDJFunnyがPlayしてくれたのですが、そのLogもまだかけていないうちに、大反響のこちらをアップさせて頂きます。

盃も半端無いことになりましたが、明日、明後日あたりHP更新直前に書いてみたいと思いますので、今しばらくお待ちください。

さて・・・今月より始まりました新規格!

レコード大好きな人のためのチャンネル、その名も「Love Records」の1.5回というまたどうしょうもなく中途半端な回をお送り致します。

Loverecords」とは・・・
レコードを探して買うという観点から作ったYouTube番組となっております。

従いまして、レコ屋としての視点は無視しています。
*この内容は俺自身、レコ屋としても不利、またはマイナス要因もありますが、レコードを買う人の観点からすれば、きっと面白いと思うような気がしたので、やってみました。

そんな1.5回がこちら↓です。

los

一時期はオリジナル正規盤も万越えしていたような超絶人気盤ですが、その大人気の正規盤は女の子の声がサビで入るセクシーなバージョンでありますが、こちらは、その前身のPromo!

漢汁1000%の狂ったレアモノです。

G系好きな方やレコード好きな方には有名であり基本的なレア盤として、自分も認知しておりましたが、3年前位に、ブンクラというクラッシクが好きなDJさんが集まるイベントにヤズさんに誘われてかけたら、フロアが凍ってしまった・・・という思い出のある1曲です。

昔からDJやっている人には、過去曲を掘るという行為はDJとしてある意味、使命レベルで当たり前な行為なわけですが、PCDJが主流になった以降DJを始めていたDJさんには、そういう行為をすることがDJの基本であるというのはあまり認知されていないようです。

結果として、過去曲のどうしょうもないど定盤曲以外は、Digしないというのが新譜DJと基本になりつつあるようです。
*これはイベントにも依存するし、各DJに寄っても格差があると思いますが、概ねこの傾向は当てはまると思います。

そんな最近のDJ文化もありまして、場の凍る曲になりかねませんが、レコード好きやGangsta好きの人には鉄板の名曲が知られていないわけです。

これも基本じゃないと言われてしまうと、どのレベルまで落とせばいいのかわからなくなってしまいますが、頑張ってついて来てほしいものです。

というわけでして、今週は「EVP / L.O.S」をご紹介致しました。

周りにレコード好きの人がおりましたら拡散して頂けるとみんなで探したり、交換できたりするマーケットが生まれてくると思いますので、ぜひ、ご協力お願い致します。

レコ屋に行こうぜという運動は、RecordsStoreDayのようにお店や団体主体じゃなくても、DJベースのちょっとした空き時間にもできることなので、本当にレコードが好きならば、そういう運動もぜひ、ご協力お願い致します。

そんなわけでして、土曜日までにゲットしておきましょう♪

Peace Out!

*いろんな苦情があるのかもしれませんが、受け付けませんので悪しからず。

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This post is not in English now.
Because It’s too long to translate all this sentence.
Maybe,I would write this post someday…

please wait for that day!
Regards,
djlotman


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