W-Tang Clanを尊敬している俺が考えたサクセスストーリーはこれだ。


お疲れ様です。
めっちゃ時間をいろいろと取られているわりに充実していないような気がするここ最近です。

今日もDJさんから連絡を頂きましたが、R&B DJ Mix Awardはまだ募集しておりますよ!

*参考*
ロトレコがR&B DJのMixを募集するってよ! R&B DJ Mix Award 2017

Mix Awardの進捗状況は如何ですか?

2月20日締め切りです
どなた様もよろしくお願い申し上げます。

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さて、昨日書いた記事が実に良記事だと褒められました。
えへへ・・・。

*参考*
いい師匠やライバル、友人を見つける方法

そこで今日は調子に乗ってしまいます。
ええ、完全に調子こきモードです。

では、早速行きます。

先生と呼ばれたいか~?

ええ、完全にNYに行きたいかのパクリですね。
ですが、世の中に「先生」と呼ばれたい人は沢山いるようです。

みなさんも呼ばれたいですよね?

では、先生と呼ばれるようになるにはどうしたらいいのか考えてみました。

先生と呼ばれる方法3つ


1:R&Bに精通する
2:R&B DJとしてのDJのMixスキルを上げる
3:コネを使って有名人になる

この他もあるのかもしれませんが1分で考えた中ではこの位かもしれないなと思いましたので、このあたりを説明させて頂きます。
それではいつも通り細かく見ていきましょう。

1:R&Bに精通する
知識で他の人と差をつけ、先人であることを主張する。
一生懸命、R&Bの曲を覚えたり、Digって誰も知らないような曲を見つけるということですね。

2:R&B DJとしてのDJのMixスキルを上げる
純粋にDJとしてのスキルを高めることで「あの人、DJうめえ~」と思われ尊敬されることです。
このDJって多くの人がただの趣味なわけですが、趣味でもうまい人は尊敬されます。

3:コネを使って有名人になる
大きなイベントに出ているというだけで注目を集めることが出来ますので、オーガナイザーに媚びを売って出させてもらうというのもまた一興です。
有名人になれば先生と呼ばれることもあるかもしれません。

三国志時代には有名な「水鏡先生」という人物がいました。
彼は傑出した人物を門下に入れたことでも有名になったわけです。
だったら・・・「知識ある後輩を自分の門下につけても先生と呼ばれる」ハズです。
自分だけで努力しないで、後輩を育てるもしくは優秀な人物を引き入れることもまた重要な努力なのかもしれませんね。

俺も自分の門派を立ち上げることを夢見て努力しています。
何の話かといえば、DJの話ですよ、もちろん。

気が合って見込みがある若者や、知識ある有能な老人を日々探しています。
前は、まーくんという野村一門の新弟子が居ましたが、野村一門は弱小過ぎて今は俺一人です。

一人でもいいんです。
一人でも一門です、中国の教えでは。

それでもやる気さえあれば何とかなるハズなのです、この世は。

男の一念、岩をも通ずという言葉がありますが、その通り努力していれば、バカにする人の中にも仲間になってやろうという男気ある人物が出てくるハズなのです。

太公望は釣り針をつけずに釣りをしていましたが、それでいいと思うのです。
同じように、門派を立ち上げようとする人が1人でもいれば、そのうち、いろんなところでできてくるハズです。

俺の知る限りの話では、各地方にはいろんな派閥があります。
それは門派なわけですが、なかなか仲間にしてもらえないという事実もあります。

なので、ゆっくりと自分にあった仲間を募集するといいと思います。
折角知り合った仲間と、イベントやクラブだけの付き合いじゃなくて、ごはんを食いにいったり、悩みや夢を語り合う事がより豊かなDJライフと言えるのではないでしょうか。

前に少し書きましたが、俺はみやっちとかもごはん食べに行ったりしてましたが、そういう事実はあまり知られていないまま、みやっちとは仲が悪いというような話をされた、もしくは思われていた事がありました。

まぁ、俺の話方にも問題があったのでしょうけど、そういうやり取りがあったうえで、つまり、ある程度の関係があるうえでの話だったので、そういう面も理解していないとやりとりの全容が見えなかったのかもしれませんね。

おっと、ツマラナイ話をまたつまらなくしてしまうところでしたwww

最後にこんな言葉を覚えておきましょう。

先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし

ということで、今日も勉強になりましたね。
明日もマニアな!

ばいびー。

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*このブログは毎日22時44分前後に更新予定です。
たまにミスりますが、ご容赦下さい。


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This post is not in English now.
Because It’s too long to translate all this sentence.
Maybe,I would write this post someday…

please wait for that day!

Keep Diggin’ 365 Days
Regards,
djlotman


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