レコードコレクターの皆様はいつでもどこでもレコードのことで頭がいっぱいな理由3つ


お疲れ様です。
いよいよ明日15時より、渋谷Shiftyでロトレコ11周年記念パーティーがありますので、是非。

*参考*後で読んでね!
クラブでお酒を奢られた時の返杯マナーについて

さて、今日はいつも言われる「ブログ見てます!」というアレ。
どうしてこう、レコードコレクターの皆様はいつでもどこでもレコードのことで頭がいっぱいなのでしょうか?

今日はそれについて考えていこうと思います。

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レコードコレクターの皆様はいつでもどこでもレコードのことで頭がいっぱいな理由3つ


先日、この話に至るブログを書きました。

*参考*後で読んでね!
レコードコレクターはレコードコレクション以外の趣味を持とうとするとレコードコレクションに回帰するワナ

結局、レコードコレクターはどこで何をしていてもレコード・レコード・レコードで頭がいっぱいなのです。
そこで、今日はヒモを解くためにいろいろ考察してみたので思い当たる節があるかチェックしてみてください。

自己顕示欲とか自己承認欲求の高まり


レコードコレクションというと、マニアともいわれるようになります。
いろんなサイトやブログを見てみたら、レコードコレクションというのはかなりニッチな層であり、マイナーな趣味だと言われていることが多いわけです。

昨今のレコードコレクションブームにしても全盛期の1%程度で他のメディアと比べたら流行っているというレベルなので、レコードバブルの時期を思い出させるようなものではないわけです。

それだけに、レコードで音楽を聴くだとか、レコードで音源を揃えるという楽しみというのは、苦労がある分、わかってほしい気持ちも高ぶるわけです。

レア盤を買ったときには、その値段の高さもあるし、珍しさもあるし、どこで買ったのか等の付加価値もあります。

マイナー良曲を買ってみたら、ジャケ買いしたのか、レベール買いしたのか、プロデューサー買いしたのか等でも個人的大ヒットにつながるケースも多いです。

そして、これらについて話ができる人というのは、同じレコードコレクター以外には存在しえないわけです。
当たり前の話、レコードに興味の無い人からしたら、「レコードってまだ売ってるんだ」レベルですし、「何言ってるのかわからねえよ」という専門用語の連発なのですから。

これらの欲求はレコードコレクターにとって非常に重要な欲になるわけです。
3大欲求を超える可能性を秘めているわけです。

人間として進化してもいいレベルだと思うわけですよ。

人間として進化した形態がレコードコレクターという生物である可能性について


前項でお話したように、3大欲求を超えるレコードコレクション熱、もしくは衝動を抑えられないようになると、大脳辺緑系の古皮質が一部発達しすぎている可能性があります。

脳の場所でいうところの真ん中あたりですかね。
そのあたりが異常に発達している生物を総称して、レコードコレクターと呼んでもいいのかもしれないレベルです。
*実際は感情を制御できない可能性があると言われてしまうかもしれません。

そこでLotmanはそのような可能性を具体的に想像し、念写してみたのがこちら↓の画像です。

cray

これは・・・

宇宙人とか、クレイと呼ばれる未知の生物に激似しています。
レコードコレクターはもしかしたら、人間か進化した結果だと想像していましたが、実際には、宇宙から来た未知の生物であった可能性も否定できません。

もしくは、人間が進化した結果、宇宙に飛んでからのタイムトラベルで戻って来た可能性もありますよね。

レコードコレクターは存在するのかという逆説的な節について


ここまでの話を総合すると、人知を超えた何かがレコードコレクターである可能性も否定できなくなりました。

そこで、レコードコレクターは本当に存在したのかとさえ思うわけです。

みなさんは見ましたでしょうか?
あの全米が泣いた・・・あの感動のヒューマンドラマ「LOST」を。


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当然、俺も毎日アマゾンさんにはお世話になっています。

あの伝説のドラマでも出てきそうですよね。
そのくらい、実はレコードコレクターという存在は人を超えた存在である可能性は否定できません。

また全米の神話的名作、The Lostをご覧になっていない方は、是非、チェックしてみてその真相を捕まえてみてください。

*時間の無駄になったという感想やコメントは不要ですので!

まとめ


以上から、レコードコレクターの皆様はいつでもどこでもレコードのことで頭がいっぱいな理由3つをまとめると・・・

  • 自己顕示欲や自己承認欲求の増大によるため
  • 進化した形態である、または未知の生物である可能性がある
  • 人を超えた存在になりつつある可能性が存在する

如何にレコードコレクターが現代人の中でも進化した存在になっているのかと言う点について、レコードコレクターの皆様はいつでもどこでもレコードのことで頭がいっぱいな理由3つを検証してきました。

人外じゃあ、そりゃ、しょうがないですよね。
うん。

レコードコレクターという人種はその存在意義がレコードについて考えること、所有することなので、21世紀の進化した種族とも言えそうです。

薬を打たれて研究されたら、猿の惑星を凌駕するレコードコレクターの惑星というレコードコレクションで世界が崩壊したドラマが出来てもおかしくなさそうです。

自由の女神ラストではなく、アポロシアターが横になってたりするラストも見ごたえありそうですね。

*この記事は科学的根拠等は一切無く、全て妄想またはフィクションで成り立っている記事になりますのでご注意下さい。

というわけでして、明日もマニアな!

ばいびー。

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http://www.lotrecord.com/

*このブログは毎日22時44分前後に更新予定です。
たまにミスりますが、ご容赦下さい。

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This post is not in English now.
Because It’s too long to translate all this sentence.
Maybe,I would write this post someday…

please wait for that day!

Keep Diggin’ 365 Days
Regards,
djlotman


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