稼ぎたいならDJじゃなくてYoutuberを目指すべきだろwと言われたので調べてみた結果


こんばんわ~。
胃腸炎が長引いてます。
なかなか治りにくいのはストレスと睡眠不足なんじゃないかと言われましたが、最近、負荷がかかっているのかもしれませんな~。
話をする人もいないから、孤独な中年の性というやつでしょうか。

ま、そんなLotManですが、久々にお話をしたところ、ブログの話からお金の話が出たので、たまにはお金の話でもかいてみようかなと思います。

お金の話が嫌いな人は見ないでくださいね。
*意外に多いし、俺に妬み僻み嫉みを言われても困るしというか、筋違いなので書いとくわ。

*スポンサード リンク*


稼ぎたいならDJじゃなくてYoutuberを目指すべきだろwと言われたので調べてみた結果

さて、この話の背景はといえば、この前ちょろっと書いた、最近の小学生のなりたい職業ランキング3位に入っているYouTuberの件でヤフーニュースに載ってました記事でいろいろと話をしてました。

*参考*後で読んでね!
ユーチューバーのヒカルが今年の稼ぎを明かす 「今年は3億から5億」

確かにすげーなと思ったし、時事ネタだからこそ、興味を持ちました。
そこで少しぼけーっと考えていたら、あれ?DJの方が稼げるんじゃね?と思ったので調べてみたわけです。

Top DJはいくら稼いでいる?

DJをやっていてカネカネ言うのに稼げてないのは、職業と方法に問題があると気が付かないのかな?という話をされました。

俺自体は、DJって実は楽に稼げる職業なんじゃないのかな?と最近痛感してますが、日本で普通に趣味でDJをしている大半の人は月に1万円稼ぐのも大変ですよね。

それに引き換え、YouTuberのTopは日本でも3億から5億ですか。
破格ですwww

しかしですね、思い出してほしいのは、国内でのDJの年収というのは発表されてませんが、海外では、恐ろしい金額をはじきだしてますよww

*参考*後で読んでね!
DJ年収ランキング2016|4年連続1位はあのDJ!EDMで稼ぐ12人
出典:XPERIAだけをレビューするブログ

ちょっとだけ抜粋すると、

2016年度版・DJ年収ランキング


1. Calvin Harris: 6300万ドル(約63億円)
2. Tiesto: 3800万ドル(約38億円)
3. David Guetta: 2800万ドル(約28億円)
4. ZEDD: 2450万ドル(約24億5千万円)
5. Steve Aoki: 2350万ドル(約23億5千万円)

狂気の沙汰ではありえません。

EDMでは、というよりも、海外では自分のRemixやTrackを作っていないとDJとは呼べないというアレがまさにまんま現れてますね。
自分の曲がどれだけ売れたかってのが反映されていますよね~。

日本で、曲を出していない売れていないDJの平均年収は?


調べてみると、こんなサイトを発見しましたwww

*参考*後で読んでね!
djの年収に興味がある方のための基礎知識

日本人DJ平均は、月収12万~15万円程度が普通のようです。
想像以上に稼げてますね~。

本業で働きながらDJを複業としていれば、平均年収30万から40万位にプラス12万から15万を追加されると、ある程度の年収にはなりそうですね。

最近の年収って、バブル期と比較すると年収500万がバブル期の1000万程度に相当するようなので、稼げている方だと思います。
凄いよね。

結構、興奮しました。

世界TopのYouTuberの年収


これ、正確には年収ではなく、年商だと思うんですけども、あまり深く考えずに調べてみると、世界TopレベルでもYouTuberよりもDJの方が稼いでましたよ。

*参考*後で読んでね!
世界で最も稼ぐユーチューバー、2連覇の首位は年収17億円
出典:Forbes

世界の金持ち雑誌(ここではサイトだけど)に紹介されて尊敬されるわけですよね~。

*参考*後で読んでね!
ユーチューバーの平均収入は747万円!驚きの高収入職業にwwwwww
出典:経済ちゃん

YouTuberのチャンネル登録者数から平均収入を読み解く方法
出典:コストゼロライフ

ここで、上の経済ちゃんでは、平均値を、下のコストゼロライフではチャンネル登録数からの割り出しによって算出しています。

平均値って当てにならないですよね。
まぁ、それでも指標にはなるのですが、中央値が問題ですよね。
いくらになることやらwww

なので、国内のYouTuberの中央値がわからないので、比較できませんでした。

まとめ


今日の話をまとめると、DJの方がYouTuberよりも稼げるっぽい!ということですね。

何度か話も書いてますが、DJで稼ぎたい人は手っ取り早いのが海外に行くことです。
海外ではDJの数が足りてませんし、技術の日本の平均的なDJのほうが高いと思うので、お金が貰いやすいのです。

英語が・・・という人も多いのですが、中学位出ていればなんとかなると思います。
是非、世界で活躍してほしいものです。

そういや、この前、韓国のDJ Funnyが言ってましたが、仕事を辞めてついにDJに専念したんだとか。
1回のDJで1万円ほどもらっているらしく、週末3日5回ほどDJするだけでサラリーマンやバイトをするよりも稼げているんだとか。

韓国の平均年収は日本の半分程度と言われているので、日本で20万稼げると40万相当になると予想されるので好きなことで生きていけるのはいいことなのかもしれませんね。

それを聞いて、「DJは仕事じゃない!」と怒っていた人がいますが、まぁ、俺はDJも仕事でやってる人は仕事なんだろうなと思いますよ。
大変なことって多そうだし。

というわけでして、明日もマニアな!

ばいびー。

アナタを寝かせない夜のLotRecordsはこちらから
http://www.lotrecord.com/

*このブログは毎日22時44分前後に更新予定です。
たまにミスりますが、ご容赦下さい。

*スポンサード リンク*



R&B好きは必見のまとめサイト

*詳細はこちら↑から♪

This post is not in English now.
Because It’s too long to translate all this sentence.
Maybe,I would write this post someday…

please wait for that day!

Keep Diggin’ 365 Days
Regards,
djlotman


面白かったらシェアお願いします!Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on LinkedInShare on Google+